《《高市早苗 権力への飽くなき欲求》》

高校時代は、バンドとバイクに明け暮れた。
地中海の見えるホテルで良い女である私はイケメンとやりまくりだった。
米国で立法審査官をやっていた。

(全部、嘘)

思春期特有の自我を持つ中二病の年齢でもないのに、成人後も病的なほど嘘をつく高市早苗。

ブサイクで暗い青春を送り、化粧を覚えてもせいぜい穴モテ需要しかなかった高市早苗にとって、これは幼少期から染みついた劣等感の裏返しだ。

権力へのあくなき執着で、統一教会などにもしがみつき、奈良のあらゆる宗教とも癒着。当選のためには手段を厭わず、総理に成り上がった。その彼女が最初にやろうとしたことは、トランプに媚びての自衛隊派遣。

これらは、劣等感の原因を作った日本人への恨みの復讐だ。

高市早苗は、愚民を騙して作る憲法改正案などで反政府デモをする人間を、自衛隊を使って鎮圧することを可能にするなどを目論んでいるのではという記載が削除済みのブログに書いていたことが発見された。(プレジデントオンラインで現在、報道中)

全ての公務員試験に落ちるようなレベルの低い敗残兵が集まる警察官が、公安という団体を作り、自分たちは優秀と嘘を並べ自民党のための国民監視をし、高市早苗と似た人生を歩んでいるが。公安だけでは足りない高市早苗は、自衛隊をも自民党の直属組織にしようとしている。

『強い劣等感を持つネット右翼-公安警察-高市早苗などに見られる、嘘を並べながら権力を求める姿は、過補償という言葉で知られている』

↑↑[高市早苗スレにあったやつ]
↓↓[高市早苗のリアル]

高市早苗就任後の蛮行
一、自衛官を戦地に派遣しようとし、止められて激怒。止めた相手を罷免しようとする。

二、憲法改正で徴兵制を目論む。

三、自民党にだけ適用されないスパイ防止法を制定し、あからさまな特高警察の復活を実現。

四、武器輸出解禁

五、度重なる仮病で、都合の悪いことから逃げる。やっていることは、SNSでバズった演説をコピーしてしゃべることの為、へずまりゅうの劣化コピー品として海外挑発を続ける日々。